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    June 07

    カップケーキ

    街のケーキ屋さんのショーウィンドウでみつけた、かわいいカップケーキ。
     
     
     セサミ・ストリートのキャラクターたちが沢山います
     
     
     
    子どもにも大人にも受けがよさそうなカップケーキたちでした。
     
     
    セサミストリートのホームページ
    April 13

    ハロー・キティー

    アメリカのキャンディー会社ペッツ (Pez) が商品化したハロー・キティー (Hello Kitty)。
     
     
     
     
     
    キティーちゃんは、イギリスはロンドン郊外で生まれている(設定)なのですね。
     
     
    サンリオのホームページ
    http://www.sanrio.co.jp/welcome.html
     
    ハロー・キティーのホームページ
    http://www.sanrio.co.jp/characters/hellokitty/welcome.html
     
    ペッツのホームページ
    http://www.pez.com/
     
     
    April 02

    どこでもドア

    英語でケーター (cater) と言うと、一種の出前です。
     
     
     どこでもドアのようなものが・・・
     
     
     
     
     出前の荷物を運ぶ、岡持(おかもち)です
     
    マンハッタンでは、朝、昼、夜とオフィスでケーターリング・サービスを利用する人が沢山います。
     
    オフィスに着いてすぐにカフェに電話し、コーヒー、サンドウィッチ、サラダ、果物等を出前、PCの前で朝食。
     
    昼食や残業の夜食も同じで、ピザ、タイ料理や中華料理を頼んだりします。
     
     
     
     
     
    カフェや、ダイナーはアメリカの定食屋さんみたいなものかもしれません。
    March 15

    人類の進化

    サンドウィッチを販売するファースト・フード・チェーンのサブウェイ (SUBWAY)。

    他社のファースト・フードに比べ(ハンバーガーやフライド・チキン)『カロリー低め』を売りにしている会社です。

    その『カロリー低め』の新セット、フレッシュ・フィット (Fresh fit)。

    サンドウィッチとチップス、水のセットのようです。
     
     
     人が太っていく工程を人類の進化のように説明しています
     
     
     まず、フライドポテト
     
     
     次はハンバーガー・・・
    このようにして、他社のファースト・フードの悪口を言っています
     
     

    小さな注意書きには「フレッシュ・フィットをダイエット食品とは考えないでください」と書いてあります。

    あくまで、他のファースト・フードに比べて『カロリー低め』です。
     

    サブウェイ、フレッシュ・フィットのホームページ
    http://subwayfreshbuzz.com/
     
    サブウェイのホームページ
    http://www.subway.com/subwayroot/index.aspx
    February 24

    屋台

    マンハッタンの中には、たくさんの屋台があります。
     
     
     
     
     
     
     
    昼になると、オフィスから沢山のビジネスマンが昼食を購入するため各屋台に列を作ります。
    January 23

    日式寿司

    中華街で見つけたお寿司屋さん。
     
     
     日式寿司と書かれたネオン
     
     
     巻き物、軍艦が主流のようです。
     
     
    おばさんが寿司シェフのようです。
     
    最近は欧米人も生魚を食べれるようになり、寿司もポピュラーな日本食となりました。
     
    寿司の前は、日本食といえば『天ぷら』『テリヤキチキン』だった気がします。
     
    それにしても『日式』とは・・・、おそらく日本式なんでしょうが、他に何式があるのでしょうか。
    December 05

    お菓子のお家

    街のケーキ屋さんのショーウィンドーに飾られていた『お菓子のお家』
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    クリスマス向けですが、購入できる商品なのかは『?』です。
    October 18

    ピクルス

    衝動買いで購入したピクルス。
     
     
     
     
     
    これはオクラのピクルスです。
     
    オクラは英語でもオクラ(okra)です。
     
    気になるお味は・・・、ピクルス味のオクラでした。
     
    私は、ピクルスもオクラも大好物。
     
    そんな私にピッタリな商品と思いましたが、この商品はお勧めいたしません。
     
    ピクルスとオクラは別々で食べるほうが美味しいです。
    July 12

    子供心

    クランチ・チョコレート (Nestle Crunch) の広告です。
     
     
     
     
     
    広告文句は For the kid in you. (あなたの中の子供へ)
     
    会議室の長テーブルの下は、シーソーで遊ぶ子供の足です。
     
     
    Nestle Crunchのホームページ
    http://www.nestlecrunch.com/
    July 10

    液だれ防止

    これからさらに暑くなり、アイスクリームを食べる機会がふえる時期です。
     
     
     
     
     
    そんなとき、このアイテムがあれば・・・。
     
    棒アイスの液だれストッパーのドリップキャッチャー (DripCatcher)。
     
    ちびっ子が、ベタベタになった手をシャツで拭う心配も(少し)減りそうです。
     
     
    Source: am New York, 06/28/2006
     
    Photo: Perfectly Safe http://www.perfectlysafe.com/
    July 06

    激辛アイス

    アイス・クリーム店 Sunni Sky's の新商品。
     
     

    このアイスを食べるには、条件があり、署名も必要です。

    実はこのアイス、3種類の唐辛子と2種類の辛いソースの入った激辛アイス。

    もともとは、ラテンアメリカ系の客にハラペーニョ入りバニラ・アイスを開発したが失敗。

    今回の Cold Sweat はそんな失敗から開発された新作。

    妊婦や通院中の方は食べないほうがいいようです。

    また、18歳以下は保護者の承諾が必要です。
     
    一般人で一番最初にこのアイスを食べた22歳の男性は、1さじ口に入れた後、トイレに駆け込み吐き出したそうです。
     
     
    Source & Photo: Pailin Wedel / The News &Amp; Observ
     
    July 05

    巨大キス・チョコの中には・・・

    ハーシーズの巨大キス・チョコの中にチビキス・チョコが・・・

     
     
     
     
    重さ1.27キロのキス・チョコです。

     

    ハージーズ、タイムズ・スクエア店の過去ブログ
    http://nyhiroshi.spaces.msn.com/blog/cns!3E6D80ED84EA3F8C!2075.entry

     


    Hershey'sのホームページ
    http://www.hersheys.com/

     

    Hershey's Giftのホームページ
    http://www.hersheygifts.com/

    June 25

    東京湾

    マンハッタンにある寿司屋『東京湾 (Tokyo Bay)』
     
     
     
     
     
    私の印象では東京湾は『汚い』のですが、この寿司屋の大将は東京湾にどのようなイメージを抱いているのか。
     
    調べてみると東京湾にも食べられる魚が生息しているようですね。
     
     
    東京湾沖釣倶楽部のホームページ
    http://club.cside.com/tokyo/index.html
     
    東京湾沖で釣れる魚たち
    http://club.cside.com/tokyo/data/calender.html
     
    『東京湾100選プロジェクト』のホームページ
    http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/kyoku/tokyowan100/index.html
    May 22

    ハバネロ

    先日Cyabo様のブログ (http://cyabo.cocolog-nifty.com/cafe/2006/05/post_fd9f.html) にハバネロについて書かれていたので、早速八百屋で探してみると、色々な種類の唐辛子がありました。
     

     オレンジ色がハバネロ、その奥にあるハバネロに似た赤色がスコッチ・ボネット (Scotch Bonnet)
     

     
    普通の唐辛子の辛さを『3』とすると、ハラペーニョ (Jalapeno) が『6』、ハバネロ (Habanero) が『10』!!!
     
    ん~、ハラペーニョでも相当辛いと思っていたのに・・・。
     
    恐るべし、ハバネロ。
     
    日本では、ハバネロを使ったお菓子『暴君ハバネロ』が存在するとか・・・。
      

    東ハト『暴君ハバネロ』のホームページ
    http://tohato.jp/products/habanero/
     
    激辛ハバネロ・ソースを扱う El Yucateco 社のホームページ
     
    辛さの基準スコヴィル値 (scoville units) についての説明
    March 29

    青汁系

    ネコの胃にたまった毛玉を吐かせる目的で買った小麦の若芽 (wheat grass)。
     

     

     

     

     

     
    この若葉をすり潰してジュースにして飲むことも出来ます。

    私は飲んだことはありませんが、青汁に似ているそうです。
    March 20

    寒さなんて関係なし

    日中は、少し春らしく暖かくなる日もありますが、まだまだ寒さが続くマンハッタン。
     

     

     

     

     

     


    どんなに寒い日でも、仕事中でもアイス・クリームを食べるのが真のアメリカン。

    オルゴールの音色と共に登場するソフト・クリーム屋さんのトラックには、寒い日でも行列が出来ています。
     
     
    ソフト・クリーム屋台の老舗ミスター・ソフティー (Mister Softee)のホームページ
    http://www.mistersoftee.com/
    March 15

    有名建築家によるデザイン・ビル

    インターネット検索エンジンのAsk.comや、コンサートチケット販売大手Ticketmasterなど様々なジャンルのビジネスを手がけるIAC/InterActiveCorpの新自社ビルの建設地です。
     

     

     
    建設費用約100億円のこのビルは、有名建築家フランク・ ゲーリー (Frank Gehry)がデザイン、2007年3月に完成予定、全面ガラス張りの建物になるようです。
     
    さて、この建築家のフランク・ ゲーリー氏ですが他にも、スペインにあるGuggenheim Museumやシカゴのミレニアム公園内の野外ホールなどのデザインも手がけています。
     
    また、神戸にある「フィッシュダンス」も同氏がデザインしているようですが、神戸新聞によると、なんとも『よからぬ事』になっているようです。
     
    とにかく、マンハッタンに彼の作品が建つのが楽しみです。
     
    IAC/InterActiveCorpのホームページ
    http://www.iac.com/
     
    Guggenheim Museum Bilbaoのホームページ
    http://www.guggenheim-bilbao.es/idioma.htm
     
    Millennium Park Chicagoのホームページ
    http://www.millenniumpark.org/
     
    March 13

    かわいいクッキー

    いつもかわいいクッキーを売っているお店eleni'sの店頭です。
     

     

     

     

     


    イースター用のクッキーを展示していました。
     
    Eleni'sのホームページ
    http://www.elenis.com/
    March 04

    緑色のケーキ

    マンハッタン、グランド・セントラル駅地下にあるチーズ・ケーキで有名なお店“Junior's"で見つけました。
     

     

     

     


    緑をふんだんに取り入れたこれらのケーキ。

    何を意味しているかご存知ですか?
     
    3月17日はセント・パトリックス・デー (St. Patrick's Day)というアイルランドの祝日です。

    5世紀頃、アイルランドにキリスト教をもたらした宣教者、聖パトリック。

    その彼の命日が3月17日でアメリカに沢山いるアイルランド人たちは、各地でパレードなどを行い、盛大にこの日を祝います。
     
    アメリカでは1737年にボストンで、このお祝いが始まったそうです。
     
    日本だと、紅白がお祝いの色ですが、このお祝いは『緑』がそれを意味します。
     
    そろそろ、マンハッタンが『緑!』、『緑!』、『緑!』となっていきます。
     
    このお祝いがポピュラーになったのは、毎年春を知らせる春分の日の数日前だからだそうです。だから、春分の日を目安に春を知るのではなく、この祝日がくると「あ~、そろそろ春か」となるわけです。
     
    この日は、緑の衣装でビールを飲み倒す。

    アメリカで一番飲酒運転で捕まる人が多い日のトップ3に入る日、ビール消費量も多い日だそうです。
     
    下記URLに日本各地でのイベント情報を見つけました。ご参考ください。
     
    “Junior's"のその他のケーキです。
     

     

     

     

     
    February 20

    何ジャム?

    スーパーで見つけた、タバスコの甘辛ジャム(spicy-sweet flavors)
     

     

     辛口 (Spicy)
     

    甘口 (Mild)
     
    恐らく、肉料理に使うのでしょうか、下記ウェブサイトには660種類ものタバスコを使った料理のレシピがあります
     
    Tabascoのホームページ
    http://www.tabasco.com/
     
    タバスコ料理レシピ